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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Crooklyn&apos;</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/" /><modified>2026-09-30T20:40:17+09:00</modified><entry><title>&quot;Rawkus Records&quot; Logo P/O Hoodie -NAVY-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/?pid=193643896" /><id>https://crooklyn2013.shop/?pid=193643896</id><issued>2026-09-24T12:18:31+09:00</issued><modified>2026-09-24T03:18:31Z</modified><created>2026-09-24T03:18:31Z</created><summary>★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

1995年、ニューヨーク。大手レーベルが派手なヒット曲で稼いでいた時代に、「本当にラップがうまい奴だけを出す」と決めて始まったインディーレーベルがある。RAWKUS（ロウカス）だ。

ニューヨークのインディーレーベル。90年代後半、ヒ...</summary><author><name>Crooklyn&apos;</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

1995年、ニューヨーク。大手レーベルが派手なヒット曲で稼いでいた時代に、「本当にラップがうまい奴だけを出す」と決めて始まったインディーレーベルがある。RAWKUS（ロウカス）だ。

ニューヨークのインディーレーベル。90年代後半、ヒップホップが大きなビジネスになっていく中で、ラップのうまさと言葉の鋭さを大事にし続けた。

Mos DefとTalib KweliのBlack Star、Company Flow、Pharoahe Monch、Hi-Tekと組んだReflection Eternal。
所属アーティストの名前だけで、当時のNYアンダーグラウンドの熱がよみがえる。ライブの熱をそのまま収めた『Lyricist Lounge』のコンピも、このレーベルから出た。

そのRAWKUSのロゴパーカーが入荷。
着るならサイズを1つか2つ上げて、ゆったりしたシルエットに。バギーデニムかカーゴパンツにティンバーを合わせれば、それだけで1999年になる。


サイズ：L　着丈68	身幅61 袖丈59
サイズ：XL　着丈71 身幅66 袖丈59
※単位はすべて「cm」です。インポートボディの為、多少の誤差があることを予めご了承ください。
※お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。]]></content></entry><entry><title>&quot;Rawkus Records&quot; 5Panel Snapback Cap -NAVY-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/?pid=193643855" /><id>https://crooklyn2013.shop/?pid=193643855</id><issued>2026-09-24T12:08:58+09:00</issued><modified>2026-09-24T03:13:15Z</modified><created>2026-09-24T03:08:58Z</created><summary>★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

1995年、ニューヨーク。大手レーベルが派手なヒット曲で稼いでいた時代に、「本当にラップがうまい奴だけを出す」と決めて始まったインディーレーベルがある。RAWKUS（ロウカス）だ。

最初に大きな話題を呼んだのはCompany Flowの『Funcr...</summary><author><name>Crooklyn&apos;</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

1995年、ニューヨーク。大手レーベルが派手なヒット曲で稼いでいた時代に、「本当にラップがうまい奴だけを出す」と決めて始まったインディーレーベルがある。RAWKUS（ロウカス）だ。

最初に大きな話題を呼んだのはCompany Flowの『Funcrusher Plus』。
どこにも媚びない、ざらついた音。

1998年にはMos DefとTalib KweliのBlack Starがアルバムを出し、今もヒップホップ史に残る一枚になっている。

その後もMos Defの『Black on Both Sides』、Pharoahe Monchの「Simon Says」と話題作が続いた。
コンピレーション『Soundbombing』シリーズは、当時のアンダーグラウンドを知る教科書のような存在。「90年代後半のNYアングラ＝RAWKUS」と言っていい。

その象徴が、カミソリの刃をかたどったロゴ。「切れ味のあるリリックしか出さない」という姿勢が、そのまま形になっている。

そのロゴを背負ったキャップが入荷。レコード屋の袋を提げていた頃を知っている人にも、Black Starをサブスクで知った世代にも被ってほしい逸品。


サイズ：FREE
※お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。]]></content></entry><entry><title>BIG APPLE NYC &quot;Welcome to...&quot; 5Panel Snapback Cap -BLUE-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/?pid=193489440" /><id>https://crooklyn2013.shop/?pid=193489440</id><issued>2026-09-12T21:03:18+09:00</issued><modified>2026-09-12T12:03:18Z</modified><created>2026-09-12T12:03:18Z</created><summary>★★★★★BIG APPLE NYC!!★★★★★

「NEW YORK CITY」を軸に、ベーシックの中にPOPな遊び心とストリートの空気感を落とし込んだ、今注目のブランド！！

BIG APPLE NYC（ビッグ・アップルNYC）！！！

筆記体の&quot;Welcome to...&quot;と、アーチを描くクラシックなセリフ体の&quot;NEW...</summary><author><name>Crooklyn&apos;</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[★★★★★BIG APPLE NYC!!★★★★★

「NEW YORK CITY」を軸に、ベーシックの中にPOPな遊び心とストリートの空気感を落とし込んだ、今注目のブランド！！

BIG APPLE NYC（ビッグ・アップルNYC）！！！

筆記体の"Welcome to..."と、アーチを描くクラシックなセリフ体の"NEW YORK CITY"。
90年代にカナルストリートやタイムズスクエアの土産物屋に山積みされていた、あのスーベニアグッズの雰囲気をそのまま落とし込んだ逸品。

このフレーズの元ネタは、NYへ入る高速道路の入口に立つ緑の看板"Welcome to New York City"。
橋やトンネルを抜けた瞬間に目に入るこの看板は、地元民にとっては"帰ってきた"の合図、旅行者にとっては"ついに来た"の合図。

土産物屋がTシャツやキャップに刷り、ツーリストが持ち帰り、やがてNYのラッパーたちが"地元の証"として逆輸入して被るようになった、という流れが90年代のNYストリート。
Jay-ZとCam'ronがそのまま"Welcome to New York City"という曲を出したのが2002年。街の看板の文句が、いつの間にかヒップホップの決まり文句になっていった。

BLUE × ORANGE：クイーンズの誇り、メッツカラー！！！


サイズ：FREE
※お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。]]></content></entry><entry><title>BIG APPLE NYC &quot;Welcome to...&quot; 5Panel Snapback Cap -NAVY-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/?pid=193489437" /><id>https://crooklyn2013.shop/?pid=193489437</id><issued>2026-09-12T21:01:59+09:00</issued><modified>2026-09-12T12:01:59Z</modified><created>2026-09-12T12:01:59Z</created><summary>★★★★★BIG APPLE NYC!!★★★★★

「NEW YORK CITY」を軸に、ベーシックの中にPOPな遊び心とストリートの空気感を落とし込んだ、今注目のブランド！！

BIG APPLE NYC（ビッグ・アップルNYC）！！！

筆記体の&quot;Welcome to...&quot;と、アーチを描くクラシックなセリフ体の&quot;NEW...</summary><author><name>Crooklyn&apos;</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[★★★★★BIG APPLE NYC!!★★★★★

「NEW YORK CITY」を軸に、ベーシックの中にPOPな遊び心とストリートの空気感を落とし込んだ、今注目のブランド！！

BIG APPLE NYC（ビッグ・アップルNYC）！！！

筆記体の"Welcome to..."と、アーチを描くクラシックなセリフ体の"NEW YORK CITY"。
90年代にカナルストリートやタイムズスクエアの土産物屋に山積みされていた、あのスーベニアグッズの雰囲気をそのまま落とし込んだ逸品。

このフレーズの元ネタは、NYへ入る高速道路の入口に立つ緑の看板"Welcome to New York City"。
橋やトンネルを抜けた瞬間に目に入るこの看板は、地元民にとっては"帰ってきた"の合図、旅行者にとっては"ついに来た"の合図。

土産物屋がTシャツやキャップに刷り、ツーリストが持ち帰り、やがてNYのラッパーたちが"地元の証"として逆輸入して被るようになった、という流れが90年代のNYストリート。
Jay-ZとCam'ronがそのまま"Welcome to New York City"という曲を出したのが2002年。街の看板の文句が、いつの間にかヒップホップの決まり文句になっていった。

NAVY × WHITE：ブロンクスの誇り、ヤンキースカラー！！！


サイズ：FREE
※お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。]]></content></entry><entry><title>ONYX &quot;MAD FACE&quot; P/O Hoodie -BLACK-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/?pid=193489238" /><id>https://crooklyn2013.shop/?pid=193489238</id><issued>2026-09-12T20:47:13+09:00</issued><modified>2026-09-12T11:47:13Z</modified><created>2026-09-12T11:47:13Z</created><summary>★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

マッドフェイス ロゴ プルオーバーパーカー！！！

93年、NYクイーンズから現れた最凶ハードコアラップグループ&quot;ONYX&quot;。
その象徴である&quot;しかめっ面（MAD FACE）&quot;のロゴを、胸に大きくプリントしたプルオーバーフーディー。

Fredro St...</summary><author><name>Crooklyn&apos;</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

マッドフェイス ロゴ プルオーバーパーカー！！！

93年、NYクイーンズから現れた最凶ハードコアラップグループ"ONYX"。
その象徴である"しかめっ面（MAD FACE）"のロゴを、胸に大きくプリントしたプルオーバーフーディー。

Fredro Starr、Sticky Fingaz、Sonny Seeza、Big DSの4人でクイーンズ・サウスジャマイカから登場。
見出したのはRUN-DMCのJam Master Jayで、彼のレーベルJMJ Recordsからデビュー。
全員スキンヘッド、黒ずくめ、マイクに向かって怒鳴り散らすようなラップスタイルは当時のシーンに衝撃を与え、"グライミー（grimy＝薄汚れた、ドス黒い）"というハードコアラップの代名詞を生み出したのがこのグループ。

93年のデビューアルバム"Bacdafucup"はプラチナを獲得。
シングル"Slam"は全米チャート4位まで駆け上がり、ハードコアバンドBiohazardと組んだリミックス"Slam (Bigger Better)"は、ラップとメタルの垣根を越えた先駆けとして今も語り継がれる。
"Throw Ya Gunz"のミュージックビデオで観客全員が拳を突き上げる光景は、90年代NYの"モッシュするヒップホップ"の原点。

98年の"Shut 'Em Down"ではDMXと共演、同アルバム収録の"React"では無名時代の50 Centに初めてマイクを握らせたことでも知られる、後進に道を開いた存在でもある。
Sticky Fingazは"The Shield"や"Blade"、Fredro Starrは"Clockers"や"Sunset Park"と、俳優としてもその強面を活かして活躍。

ロゴの赤い"X"から垂れる血のドリップは、彼らの音そのままの荒々しさを表現したもの。
30年経った今でも、ヒップホップの"怖い側"を語る時に真っ先に浮かぶアイコン。


サイズ：L　着丈68 身幅61 袖丈59
サイズ：XL 着丈71 身幅66 袖丈59
※単位はすべて「cm」です。インポートボディの為、多少の誤差があることを予めご了承ください。
※お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。]]></content></entry><entry><title>ONYX &quot;MAD FACE&quot; 5Panel Snapback Cap -BLACK-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/?pid=193489228" /><id>https://crooklyn2013.shop/?pid=193489228</id><issued>2026-09-12T20:43:10+09:00</issued><modified>2026-09-12T12:34:26Z</modified><created>2026-09-12T11:43:10Z</created><summary>★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

マッドフェイス ロゴ スナップバックキャップ！！！

93年、NYクイーンズから現れた最凶ハードコアラップグループ&quot;ONYX&quot;。
その象徴である&quot;しかめっ面（MAD FACE）&quot;のロゴを、フロントに刺繍したスナップバックキャップ。

Fredro Star...</summary><author><name>Crooklyn&apos;</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

マッドフェイス ロゴ スナップバックキャップ！！！

93年、NYクイーンズから現れた最凶ハードコアラップグループ"ONYX"。
その象徴である"しかめっ面（MAD FACE）"のロゴを、フロントに刺繍したスナップバックキャップ。

Fredro Starr、Sticky Fingaz、Sonny Seeza、Big DSの4人でクイーンズ・サウスジャマイカから登場。
見出したのはRUN-DMCのJam Master Jayで、彼のレーベルJMJ Recordsからデビュー。
全員スキンヘッド、黒ずくめ、マイクに向かって怒鳴り散らすようなラップスタイルは当時のシーンに衝撃を与え、"グライミー（grimy＝薄汚れた、ドス黒い）"というハードコアラップの代名詞を生み出したのがこのグループ。

93年のデビューアルバム"Bacdafucup"はプラチナを獲得。
シングル"Slam"は全米チャート4位まで駆け上がり、ハードコアバンドBiohazardと組んだリミックス"Slam (Bigger Better)"は、ラップとメタルの垣根を越えた先駆けとして今も語り継がれる。
"Throw Ya Gunz"のミュージックビデオで観客全員が拳を突き上げる光景は、90年代NYの"モッシュするヒップホップ"の原点。

98年の"Shut 'Em Down"ではDMXと共演、同アルバム収録の"React"では無名時代の50 Centに初めてマイクを握らせたことでも知られる、後進に道を開いた存在でもある。
Sticky Fingazは"The Shield"や"Blade"、Fredro Starrは"Clockers"や"Sunset Park"と、俳優としてもその強面を活かして活躍。

ロゴの赤い"X"から垂れる血のドリップは、彼らの音そのままの荒々しさを表現したもの。
30年経った今でも、ヒップホップの"怖い側"を語る時に真っ先に浮かぶアイコン。


サイズ：FREE
※お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。]]></content></entry><entry><title>&quot;PHILLIES BLUNT&quot; LOGO T-Shirt -WHITE-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/?pid=193489207" /><id>https://crooklyn2013.shop/?pid=193489207</id><issued>2026-09-12T20:32:01+09:00</issued><modified>2026-09-12T11:32:01Z</modified><created>2026-09-12T11:32:01Z</created><summary>★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

&quot;PHILLIES BLUNT&quot; スナップバックキャップ！！！

90年代NYヒップホップを語る上で外せないアイコン、&quot;PHILLIES BLUNT&quot;のオーバルロゴをフロントに刺繍したスナップバックキャップ。

&quot;PHILLIES&quot;は1910年、ペンシルベニア州フィラデルフ...</summary><author><name>Crooklyn&apos;</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

"PHILLIES BLUNT" スナップバックキャップ！！！

90年代NYヒップホップを語る上で外せないアイコン、"PHILLIES BLUNT"のオーバルロゴをフロントに刺繍したスナップバックキャップ。

"PHILLIES"は1910年、ペンシルベニア州フィラデルフィアのシガーメーカー、バイユーク・シガーズが立ち上げた大衆向け葉巻ブランド。
名前の由来は"フィラデルフィアの人"を指す愛称で、同じ街のメジャーリーグ球団と同じ呼び名です。
"BLUNT"は本来、先端が丸く太めの葉巻の形状を指す言葉で、ブランド名ではなく葉巻の種類。安くてどこのボデガ（NYの街角の雑貨屋）でも手に入る庶民の一本でした。
そのフィリーズが伝説になったのは80年代後半&#12316;90年代のニューヨーク。
ブルックリンやクイーンズのカリブ系コミュニティから広まった"葉巻の中身を抜いて巻き直す"文化で、選ばれたのがこの5本入りのフィリーズブラントでした。
あまりに定番だったため、ブランド名の"BLUNT"がそのまま巻きもの全般を指すスラングとして定着。今や世界中で使われる言葉の語源が、この赤いオーバルロゴなのです。
92年にはRedmanが"How to Roll a Blunt"で手順をそのまま曲にし、Cypress Hillをはじめとした当時のラッパーたちのリリックにも頻出。
そして93年前後、NYのストリートでこのロゴをそのまま乗せたブートレグTシャツが爆発的にヒットし、企業ロゴをストリートウェアに転用する"ブートレグロゴ"の元祖的存在として、ミュージックビデオや雑誌のスナップを席巻しました。
今でも90'sのNYを象徴するグラフィックとして、オールドスクール好きには説明不要の一枚です。


サイズ：M　着丈73 身幅51 袖丈20
サイズ：L　着丈75 身幅56 袖丈22
サイズ：XL　着丈78 身幅60 袖丈23
※単位はすべて「cm」です。インポートボディの為、多少の誤差があることを予めご了承ください。
※お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。
]]></content></entry><entry><title>&quot;PHILLIES BLUNT&quot; LOGO T-Shirt -BLACK-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/?pid=193489201" /><id>https://crooklyn2013.shop/?pid=193489201</id><issued>2026-09-12T20:28:44+09:00</issued><modified>2026-09-12T11:30:04Z</modified><created>2026-09-12T11:28:44Z</created><summary>★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

&quot;PHILLIES BLUNT&quot; スナップバックキャップ！！！

90年代NYヒップホップを語る上で外せないアイコン、&quot;PHILLIES BLUNT&quot;のオーバルロゴをフロントに刺繍したスナップバックキャップ。

&quot;PHILLIES&quot;は1910年、ペンシルベニア州フィラデルフ...</summary><author><name>Crooklyn&apos;</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

"PHILLIES BLUNT" スナップバックキャップ！！！

90年代NYヒップホップを語る上で外せないアイコン、"PHILLIES BLUNT"のオーバルロゴをフロントに刺繍したスナップバックキャップ。

"PHILLIES"は1910年、ペンシルベニア州フィラデルフィアのシガーメーカー、バイユーク・シガーズが立ち上げた大衆向け葉巻ブランド。
名前の由来は"フィラデルフィアの人"を指す愛称で、同じ街のメジャーリーグ球団と同じ呼び名です。
"BLUNT"は本来、先端が丸く太めの葉巻の形状を指す言葉で、ブランド名ではなく葉巻の種類。安くてどこのボデガ（NYの街角の雑貨屋）でも手に入る庶民の一本でした。
そのフィリーズが伝説になったのは80年代後半&#12316;90年代のニューヨーク。
ブルックリンやクイーンズのカリブ系コミュニティから広まった"葉巻の中身を抜いて巻き直す"文化で、選ばれたのがこの5本入りのフィリーズブラントでした。
あまりに定番だったため、ブランド名の"BLUNT"がそのまま巻きもの全般を指すスラングとして定着。今や世界中で使われる言葉の語源が、この赤いオーバルロゴなのです。
92年にはRedmanが"How to Roll a Blunt"で手順をそのまま曲にし、Cypress Hillをはじめとした当時のラッパーたちのリリックにも頻出。
そして93年前後、NYのストリートでこのロゴをそのまま乗せたブートレグTシャツが爆発的にヒットし、企業ロゴをストリートウェアに転用する"ブートレグロゴ"の元祖的存在として、ミュージックビデオや雑誌のスナップを席巻しました。
今でも90'sのNYを象徴するグラフィックとして、オールドスクール好きには説明不要の一枚です。


サイズ：M　着丈73 身幅51 袖丈20
サイズ：L　着丈75 身幅56 袖丈22
サイズ：XL　着丈78 身幅60 袖丈23
※単位はすべて「cm」です。インポートボディの為、多少の誤差があることを予めご了承ください。
※お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。
]]></content></entry><entry><title>&quot;PHILLIES BLUNT&quot; LOGO 5Panel Snapback Cap -BLACK-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/?pid=193489194" /><id>https://crooklyn2013.shop/?pid=193489194</id><issued>2026-09-12T20:22:26+09:00</issued><modified>2026-09-14T14:39:01Z</modified><created>2026-09-12T11:22:26Z</created><summary>★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

&quot;PHILLIES BLUNT&quot; スナップバックキャップ！！！

90年代NYヒップホップを語る上で外せないアイコン、&quot;PHILLIES BLUNT&quot;のオーバルロゴをフロントに刺繍したスナップバックキャップ。

&quot;PHILLIES&quot;は1910年、ペンシルベニア州フィラデルフ...</summary><author><name>Crooklyn&apos;</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

"PHILLIES BLUNT" スナップバックキャップ！！！

90年代NYヒップホップを語る上で外せないアイコン、"PHILLIES BLUNT"のオーバルロゴをフロントに刺繍したスナップバックキャップ。

"PHILLIES"は1910年、ペンシルベニア州フィラデルフィアのシガーメーカー、バイユーク・シガーズが立ち上げた大衆向け葉巻ブランド。
名前の由来は"フィラデルフィアの人"を指す愛称で、同じ街のメジャーリーグ球団と同じ呼び名です。
"BLUNT"は本来、先端が丸く太めの葉巻の形状を指す言葉で、ブランド名ではなく葉巻の種類。安くてどこのボデガ（NYの街角の雑貨屋）でも手に入る庶民の一本でした。
そのフィリーズが伝説になったのは80年代後半&#12316;90年代のニューヨーク。
ブルックリンやクイーンズのカリブ系コミュニティから広まった"葉巻の中身を抜いて巻き直す"文化で、選ばれたのがこの5本入りのフィリーズブラントでした。
あまりに定番だったため、ブランド名の"BLUNT"がそのまま巻きもの全般を指すスラングとして定着。今や世界中で使われる言葉の語源が、この赤いオーバルロゴなのです。
92年にはRedmanが"How to Roll a Blunt"で手順をそのまま曲にし、Cypress Hillをはじめとした当時のラッパーたちのリリックにも頻出。
そして93年前後、NYのストリートでこのロゴをそのまま乗せたブートレグTシャツが爆発的にヒットし、企業ロゴをストリートウェアに転用する"ブートレグロゴ"の元祖的存在として、ミュージックビデオや雑誌のスナップを席巻しました。
今でも90'sのNYを象徴するグラフィックとして、オールドスクール好きには説明不要の一枚です。


サイズ：FREE
※お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。
]]></content></entry><entry><title>&quot;Biz Markie&quot; Trackers Cap -BLACK-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/?pid=192991228" /><id>https://crooklyn2013.shop/?pid=192991228</id><issued>2026-08-10T12:45:36+09:00</issued><modified>2026-08-16T07:29:22Z</modified><created>2026-08-10T03:45:36Z</created><summary>★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

”HIP HOPが好きでBIZ MARKIEが嫌いなやつはいない！”

なんて言われるほど、ラップの枠を超えたヘタウマな鼻歌や、ライブ中に見せる腹踊りまで、ユーモアたっぷりの独特のキャラクターと間違いなく魅力的な楽曲で知られる、HIPHOP界で最も...</summary><author><name>Crooklyn&apos;</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

”HIP HOPが好きでBIZ MARKIEが嫌いなやつはいない！”

なんて言われるほど、ラップの枠を超えたヘタウマな鼻歌や、ライブ中に見せる腹踊りまで、ユーモアたっぷりの独特のキャラクターと間違いなく魅力的な楽曲で知られる、HIPHOP界で最も愛される男の一人がこのビズ・マーキー(Biz Markie）！！

そんな彼の、これまた愛すべきクラシックス！！
”NOBODY BEATS THE BIZ”や”MAKE THE MUSIC WITH YOUR MOUTH”のレコジャケでも被っていたあのキャップと同デザインのトラッカーズキャップが入荷です♪


サイズ：FREE
※お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。]]></content></entry><entry><title>&quot;CLOCKERS&quot; Movie 5Panel Snapback Cap -BLACK-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/?pid=192990189" /><id>https://crooklyn2013.shop/?pid=192990189</id><issued>2026-08-10T10:40:38+09:00</issued><modified>2026-08-10T01:40:38Z</modified><created>2026-08-10T01:40:38Z</created><summary>★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

Spike Lee監督作『Clockers』（1995）&amp;#8212;&amp;#8212;街角で24時間ドラッグを捌く&quot;clocker（クロッカー）&quot;たちを描いた、90&apos;sニューヨークの名作キャップ。

当店の名 &quot;Crooklyn&apos;&quot; は、Spike Lee 監督『Crooklyn』(1994) に由来する。その...</summary><author><name>Crooklyn&apos;</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

Spike Lee監督作『Clockers』（1995）&#8212;&#8212;街角で24時間ドラッグを捌く"clocker（クロッカー）"たちを描いた、90'sニューヨークの名作キャップ。

当店の名 "Crooklyn'" は、Spike Lee 監督『Crooklyn』(1994) に由来する。その翌年に彼が放った『Clockers』(1995) を纏うことは、名前からして地続きの、自分たちの出自へのアンサーだ。

"Clocker" とは、街角で24時間ドラッグを捌き続ける売人を指すスラング。"時を刻む＝銭を掴む" の二重の意味が、そのままタイトルになっている。Onyx の Sticky Fingaz の怪演、そしてサントラに刻まれた DJ Premier 印の名曲「Return of the Crooklyn Dodgers」――90'sブルックリンの空気ごと、このキャップに託した。


サイズ：FREE
※単位はすべて「cm」です。インポートボディの為、多少の誤差があることを予めご了承ください。
※お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。]]></content></entry><entry><title>&quot;CLOCKERS&quot; Movie T-Shirt -BLACK-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/?pid=192990180" /><id>https://crooklyn2013.shop/?pid=192990180</id><issued>2026-08-10T10:38:37+09:00</issued><modified>2026-09-12T12:34:26Z</modified><created>2026-08-10T01:38:37Z</created><summary>★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

Spike Lee監督作『Clockers』（1995）&amp;#8212;&amp;#8212;街角で24時間ドラッグを捌く&quot;clocker（クロッカー）&quot;たちを描いた、90&apos;sニューヨークの名作ジャケTee。

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Spike Lee監督作『Clockers』（1995）&#8212;&#8212;街角で24時間ドラッグを捌く"clocker（クロッカー）"たちを描いた、90'sニューヨークの名作ジャケTee。

当店の名 "Crooklyn'" は、Spike Lee 監督『Crooklyn』(1994) に由来する。その翌年に彼が放った『Clockers』(1995) を纏うことは、名前からして地続きの、自分たちの出自へのアンサーだ。

"Clocker" とは、街角で24時間ドラッグを捌き続ける売人を指すスラング。"時を刻む＝銭を掴む" の二重の意味が、そのままタイトルになっている。Onyx の Sticky Fingaz の怪演、そしてサントラに刻まれた DJ Premier 印の名曲「Return of the Crooklyn Dodgers」――90'sブルックリンの空気ごと、このTシャツに託した。


サイズ：M　着丈73 身幅51 袖丈20
サイズ：L　着丈75 身幅56 袖丈22
サイズ：XL　着丈78 身幅60 袖丈23
※単位はすべて「cm」です。インポートボディの為、多少の誤差があることを予めご了承ください。
※お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。]]></content></entry><entry><title>NEW YORK KNICKS &quot;FOREVER&quot; T-Shirt -BLACK-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/?pid=192691970" /><id>https://crooklyn2013.shop/?pid=192691970</id><issued>2026-07-19T13:43:10+09:00</issued><modified>2026-09-27T09:07:33Z</modified><created>2026-07-19T04:43:10Z</created><summary>★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

ニックスのTシャツに見えて、実は元ネタがある

地球儀にロゴ、下にずらりと並ぶ顔、そして「FOREVER」。この並び、Wu-Tangの名盤『Wu-Tang Forever』のジャケットとまったく同じ構成だ。90年代のラップTeeが死ぬほどコピーしてきた黄金フ...</summary><author><name>Crooklyn&apos;</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

ニックスのTシャツに見えて、実は元ネタがある

地球儀にロゴ、下にずらりと並ぶ顔、そして「FOREVER」。この並び、Wu-Tangの名盤『Wu-Tang Forever』のジャケットとまったく同じ構成だ。90年代のラップTeeが死ぬほどコピーしてきた黄金フォーマットを、そのままニックスに差し替えている。

しかもこれ、成立する理由がある。Wu-Tangはスタテンアイランド、ニックスはマディソン・スクエア・ガーデン。どっちも生粋のニューヨークだ。他の街のチームでやったら、ただのパクリで終わる。

そしてニックスは1946年創設、NBA最古参のひとつ。なのに優勝は1970年と1973年の2回だけ。半世紀以上、勝てないまま満員のガーデンで愛され続けている。「FOREVER」の一言が刺さるのは、そういうチームだからだ。


サイズ：M　着丈73 身幅51 袖丈20
サイズ：L　着丈75 身幅56 袖丈22
サイズ：XL　着丈78 身幅60 袖丈23
※単位はすべて「cm」です。インポートボディの為、多少の誤差があることを予めご了承ください。
※お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。]]></content></entry><entry><title>AFROMAN  Logo T-Shirt -WHITE-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/?pid=192691915" /><id>https://crooklyn2013.shop/?pid=192691915</id><issued>2026-07-19T13:33:04+09:00</issued><modified>2026-07-23T03:25:38Z</modified><created>2026-07-19T04:33:04Z</created><summary>★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

ダラけきった曲で、グラミー候補になった男
2000年の「Because I Got High」。中身は「ハイになってたから何もできなかった」を延々くり返すだけの曲だ。掃除もしなかった、テストも受けなかった、彼女にも振られた&amp;#8212;&amp;#8212;全部、ハ...</summary><author><name>Crooklyn&apos;</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

ダラけきった曲で、グラミー候補になった男
2000年の「Because I Got High」。中身は「ハイになってたから何もできなかった」を延々くり返すだけの曲だ。掃除もしなかった、テストも受けなかった、彼女にも振られた&#8212;&#8212;全部、ハイだったから。

それがラジオとネットの口コミで火がつき、メジャーが拾い、映画『Jay and Silent Bob Strike Back』のエンディングで流れ、翌年グラミーの Best Rap Solo Performance にノミネートされた。本人がいちばん驚いたと思う。

このアフロのキャラは彼の看板。名前は知らなくても、曲を聴けば「あ、これか」で全員が思い出す。それがAFROMANという人の強さだ。


サイズ：M　着丈73 身幅51 袖丈20
サイズ：L　着丈75 身幅56 袖丈22
サイズ：XL　着丈78 身幅60 袖丈23
※単位はすべて「cm」です。インポートボディの為、多少の誤差があることを予めご了承ください。
※お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。]]></content></entry><entry><title>THE SOURCE &quot;Wu-Tang Cover&quot; T-Shirt -BLACK-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://crooklyn2013.shop/?pid=192655732" /><id>https://crooklyn2013.shop/?pid=192655732</id><issued>2026-07-16T12:59:04+09:00</issued><modified>2026-08-04T09:39:11Z</modified><created>2026-07-16T03:59:04Z</created><summary>★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

ハーバードの学生が作った学内新聞がヒップホップの最高権威になった。

『The Source』の始まりは1988年、学生2人のニュースレターだ。それが数年で「THE MAGAZINE OF HIP-HOP MUSIC, CULTURE &amp; POLITICS」を名乗る、ジャンルの中心の雑...</summary><author><name>Crooklyn&apos;</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[★★★★★BUYERS PICK UP!★★★★★

ハーバードの学生が作った学内新聞がヒップホップの最高権威になった。

『The Source』の始まりは1988年、学生2人のニュースレターだ。それが数年で「THE MAGAZINE OF HIP-HOP MUSIC, CULTURE & POLITICS」を名乗る、ジャンルの中心の雑誌になった。

なにが怖いって、この雑誌の 5マイク 評価。アルバムをマイク5本満点で採点する仕組みで、満点が出ると事件になった。ラッパーのキャリアがこの点数ひとつで動く時代が、確かにあった。

BEHOLD THE SECOND COMING(見よ、再臨である)」は、1997年のWu-Tang特集カバーの見出し。デビュー作から4年、9人がバラバラにソロで売れて、また集まってくる&#8212;&#8212;その帰還を当時のヒップホップはこの言葉で迎えた。表紙を取ること自体が勲章だった時代の1ページだ。


サイズ：M　着丈73 身幅51 袖丈20
サイズ：L　着丈75 身幅56 袖丈22
サイズ：XL　着丈78 身幅60 袖丈23
※単位はすべて「cm」です。インポートボディの為、多少の誤差があることを予めご了承ください。
※お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。]]></content></entry></feed>